交通事故後の手足のしびれ・力の入りにくさ
福岡市西区・姪浜|姪浜駅南口 徒歩1分
事故のあとから気になる
手足のしびれ。
病院受診前でもご相談ください。
- 年間150名以上
グループ実績 - 平日20:30まで
受付 - 土日も営業
9:30〜17:00

0円
窓口負担※
即相談
事故直後・
受診前もOK
併院OK
整形外科と
併用の相談可
SUMMARY
30秒でわかる、交通事故後の手足のしびれ
- 1手足のしびれは感覚の異常を表す症状で、一つの病名ではありません。範囲・左右差・力の入り方、首や腰の状態まで確認します。
- 2急な片側のしびれ・脱力、顔や言葉の異常、排尿・排便の変化がある時は、当院より先に救急受診・医療機関への相談を優先してください。
- 3事故直後・受診前・整形外科に通院中でも相談OK。自賠責保険等が適用されれば、窓口0円の場合も。
※自賠責保険等が適用され、保険会社が当院での施術費の取扱いを認めた場合
事故のあと、こんなお悩みはありませんか?
- このページ
一つでも当てはまる方は、痛みの強さで自己判断せず、まず今の状況をお聞かせください。事故から数日たってから症状に気づく方もいます。
このような症状は救急受診または医療機関への相談を優先してください
!次の症状がある場合は、当院の予約を待たず、救急受診または医療機関への相談を優先してください
119番への通報を検討する症状
- !突然、片側の顔、腕、脚にしびれや脱力が出た
- !笑ったときに顔の片側がゆがむ
- !ろれつが回らない、言葉が出にくい
- !意識がもうろうとする、呼びかけへの反応がおかしい
- !事故前後の記憶がない、または記憶が曖昧である
- !突然の激しい頭痛がある
- !繰り返し嘔吐している
- !けいれんがある
- !物が二重に見える、急に見えにくくなった
- !支えがなければ立てない、まっすぐ歩けないほど急にふらつく
- !呼吸がしにくい、息苦しさや強い全身症状がある
急激な悪化、意識状態の変化、脳卒中を疑う症状がある場合は、119番へ通報してください。
119|救急車#7119|福岡県救急医療電話相談(24時間)
早めに医療機関へ相談する症状
- !腕や脚の筋力低下が強くなっている
- !両腕または両脚へしびれや脱力が広がっている
- !手先が急に使いにくくなった
- !歩行が急に不安定になった
- !強い首や背中の痛みに加えて手足が動かしにくい
- !尿が出にくい、尿や便が漏れる
- !股の周囲の感覚が分かりにくい
- !頭部や首を強く打ったあとからしびれや筋力低下がある
- !時間の経過とともに症状が悪化している
これらの症状がある場合は、当院の予約を待たず、救急受診または医療機関への相談を優先してください。
交通事故後のしびれとは

しびれは病名ではなく、感覚の異常を表す症状です。
「しびれる」という言葉には、次のような異なる状態が含まれます。
- ピリピリ、ジンジンする
- 電気が走るように感じる
- 触った感覚が鈍い
- 感覚がなくなったように感じる
- 痛みや灼熱感を伴う
- 手足が重い
- 力が入りにくい
- 手先が使いにくい
- 歩きにくい
交通事故後には、首、肩、背中、腰、手足周囲へ負担が加わり、これらの症状が現れる場合があります。
一方で、神経根、末梢神経、脊髄、脳など、医療機関で確認すべき状態が含まれている可能性もあります。
症状だけで「神経が圧迫されている」「椎間板ヘルニアである」「むちうちが原因である」と自己判断することはできません。
当院でも、しびれの原因や病名を診断・特定することはありません。医師による診察や画像検査などが必要と考えられる場合は、医療機関への相談を優先します。
腕・手・指/お尻・脚・足にしびれがある場合
あとからしびれに気づく場合・画像で異常がない場合
事故当日は軽くても、あとからしびれに気づくことがあります
1事故直後
緊張や混乱が強く、身体の変化に気づきにくい
2数時間後〜翌日以降
しびれ、感覚の鈍さ、手足の重さとして気になることも
3気づいたら
症状を記録して、早めにご相談ください
記録しておきたいこと
気づいた日時最初に感じた場所範囲の変化強くなる姿勢や動作仕事や睡眠への影響
記録があると、医療機関や保険会社へ経過を伝えやすくなります。
あとから現れた症状であっても、筋力低下、歩行障害、顔や言葉の異常、排尿・排便の変化などがある場合は、セルフケアで様子を見ないでください。
画像検査で大きな異常がないと言われても症状が続く場合
画像検査(レントゲン・CT・MRIなど)
レントゲンCTMRI
検査によって、確認する目的が異なります。
画像だけでは判断しにくいこと
しびれ感覚の違和感力の入りにくさ仕事運転歩行
大きな異常はないと説明された場合でも、しびれや力の入りにくさ、仕事・運転・歩行への支障が続く場合があります。症状が続く、広がる、筋力が低下してきた場合は、医療機関での経過確認を続けてください。
当院では医療機関で受けた説明を確認したうえで、首、肩、肩甲骨、背中、腰、手足の動きや筋緊張、生活への影響を確認し、対応できる内容をご説明します。
首・背中・腰・頭痛やめまいもある方へ
交通事故では、複数の部位へ症状が現れる場合があります。
首、肩、腕の痛みが中心の方は、交通事故後のむちうち・首の痛みをご確認ください。
背中や肩甲骨周囲の痛みがある方は、交通事故後の背中の痛みをご確認ください。
腰、お尻、脚の痛みが中心の方は、交通事故後の腰痛をご確認ください。
頭痛、めまい、吐き気、耳鳴り、ふらつきがある方は、交通事故後の頭痛・めまい・吐き気をご確認ください。
ただし、顔のしびれ、ろれつの異常、急な片側の脱力、意識の変化などがある場合は、関連ページを読んで様子を見ず、119番への通報または救急受診を優先してください。
痛みが軽いうちのご相談が、その後の負担を減らします
今の症状と事故の状況をお知らせください。整形外科の受診がまだの方には、受診先のご案内から対応します。
- ✓ 窓口負担0円※
- ✓ 弁護士の無料相談あり
- ✓ 整形外科と連携
※自賠責保険等が適用され、保険会社が当院での施術費の取扱いを認めた場合
当院で確認すること
交通事故後の手足のしびれに対して行う施術
事故後の日数や、「むちうち」「神経圧迫」「椎間板ヘルニア」などの名称だけで施術内容を決めることはありません。
しびれの原因や障害部位を当院で断定せず、事故状況、医療機関で受けた説明、筋力や歩行への影響、首や腰などの状態を確認して対応を判断します。
医療機関での確認が必要な場合
筋力低下、歩行障害、排尿・排便の変化、顔や言葉の異常、急激な症状の悪化などがある場合は、施術を進めず医療機関への受診をご案内します。
ご希望に応じて鍼灸
首、肩、背中、腰、手足周囲の筋緊張などを確認し、ご本人の希望に応じてご提案する場合があります。すべての方に行うものではなく、内容・使用する部位・刺激量を説明し、同意をいただいてから行います。
状態に応じて施術内容や生活上の助言を見直しますが、施術効果、回復期間、通院回数を一律に保証するものではありません。
初回来院から対応を決めるまでの流れ
FIRST VISIT FLOW
初回の目安 約60分
01STEP|ヒアリング
事故の状況と症状の経過を伺います
詳しく見る
事故の日時、衝突方向、乗車位置、シートベルトの使用状況、身体を打った場所などを確認します。
頭部、首、肩、背中、腰へどのような衝撃が加わったか、意識を失ったか、事故前後の記憶があるかも確認します。
02STEP|しびれの確認
しびれの範囲と変化を確認します
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しびれが始まった時期、範囲、左右差、ピリピリするのか、感覚が鈍いのか、痛みを伴うのかを伺います。
事故直後から続いているのか、数時間後や翌日以降に現れたのか、少しずつ範囲が変化しているのかも確認します。
03STEP|動作の確認
筋力や日常動作への影響を確認します
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腕、手、指、脚、足へ力が入りにくくないかを確認します。
物を落とす、ボタンが留めにくい、箸が使いにくい、立ち上がりにくい、膝が抜ける、つまずくなどの変化もお聞きします。
医療機関で受けた説明も確認します。
04STEP|ご説明
対応できる内容をご説明します
詳しく見る
確認した内容をもとに、医療機関での確認を優先する必要性、当院で対応できる施術、日常生活での注意点をご説明します。
医療機関での確認が必要と考えられる場合は、施術を進めず、受診できる医療機関をご案内します。
05STEP|施術後の確認
施術後の確認・お会計
詳しく見る
施術後の状態を確認し、日常生活で気をつけることや次回来院の目安をご説明します。
自賠責保険等が適用され、保険会社が当院での施術費の取扱いを認めた場合は、窓口負担が0円となることがあります。適用状況は個別に確認します。
日常生活で意識したいこと
運転・温め方・姿勢・移動など、毎日の場面ごとに意識したいポイントです。来院時には、実際の生活状況もお聞かせください。
POINT 1
しびれや筋力低下があるときは運転を控える
- ✓手足の感覚が鈍い、ハンドルやペダル操作に不安がある、脚へ力が入りにくい場合は、車や自転車の運転を控えてください。
- ✓安全に操作できると自己判断せず、必要に応じて医療機関へご相談ください。
POINT 2
感覚が鈍い部分を強く温めない
- ✓感覚が鈍い部分は、熱さに気づきにくいことがあります。
- ✓使い捨てカイロ、湯たんぽ、電気毛布、熱いお湯などを直接当て続けないでください。
- ✓入浴時も、しびれていない部分で温度を確認してください。
POINT 3
長時間同じ姿勢を続けない
- ✓長時間の座位や画面作業で症状が強くなる場合は、強くなるまで我慢せず短い休憩を入れてください。
- ✓姿勢を頻繁に変え、画面の高さ、椅子、肘や前腕の支え方を調整します。
POINT 4
重い物を無理に持たない
- ✓手や腕に力が入りにくい場合は、重い物や割れやすい物を無理に持たないでください。
- ✓脚に力が入りにくい場合は、荷物を持ったまま階段を移動することも控えます。
POINT 5
首や腰を急激に動かさない
- ✓しびれを確認するために、首や腰を繰り返し強くひねったり、反らしたりしないでください。
- ✓症状が強くなるストレッチや筋力トレーニングも無理に続けないでください。
POINT 6
転倒しそうな場合は階段や長距離歩行を無理に行わない
- ✓脚へ力が入りにくい、膝が抜ける、つまずきやすい場合は、階段や長距離歩行を一人で無理に行わないでください。
- ✓移動中に不安定さが強くなった場合は、歩行を続けず安全な場所で休み、必要に応じて医療機関へ相談してください。
症状が変化した場合は医療機関へ相談する
筋力低下、歩行障害、手先の急な使いにくさ、排尿・排便の変化、股周囲の感覚低下などが新たに現れた場合は、セルフケアで様子を見ず医療機関へご相談ください。日常生活の工夫だけで、しびれが必ず改善するという意味ではありません。
医療機関との役割分担について

事故直後や病院受診前でも、まずアーク鍼灸整骨院 姪浜院へご相談いただけます。
事故状況と症状を確認し、医師による診察、画像検査、神経に関する詳しい確認が必要と考えられる場合は、受診できる医療機関をご案内します。
医療機関では、医師による診察、必要に応じたレントゲン・CT・MRIなどの画像検査、薬の処方、診断書の作成などが行われます。
当院ではこれらの医療行為は行えません。
すでに整形外科へ通院している方もご相談ください。医療機関で受けた説明と現在の状態を確認し、当院で対応できる範囲をご説明します。
医療機関と整骨院を併用できるかどうかは、事故状況、医師の説明、保険会社の取扱いなどによって異なります。
詳しくは、交通事故後の病院と整骨院の役割・併用をご確認ください。
交通事故後のしびれで当院が大切にしていること
OUR POLICY
手足のしびれだからこそ、
当院が大切にしている5つのこと
01
事故直後・病院受診前でも相談できます
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病院や保険会社への連絡がまだでも構いません。
事故の日時、衝突方向、乗車位置、身体を打った場所、しびれが始まった時期、現在困っていることを伺います。
事故後に行う警察や保険会社への連絡などは、交通事故後の対処法と手続きでも確認できます。
02
しびれだけで原因や病名を決めつけません
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手足のしびれがあるからといって、すべてが神経の圧迫、むちうち、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛であるとは限りません。
しびれの範囲や感じ方だけで、原因や障害部位を当院が特定することもありません。
症状が始まった時期、左右差、筋力や動作への影響、首・背中・腰などの症状、医療機関で受けた説明を確認し、当院で対応できる範囲をご説明します。
03
医療機関での確認を優先する症状を見逃さないようにします
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急な片側のしびれ、筋力低下、顔や言葉の異常、歩行障害、排尿・排便の変化などがある場合は、整骨院で様子を見る案内にはしません。
必要な場合は施術を進めず、救急受診または医療機関への相談をご案内します。
04
症状を強く再現させる確認は行いません
詳しく見る
しびれを確認するために首や腰を急激に動かしたり、強くひねったり、反らしたりすることはありません。
無理に長く立たせる、歩かせる、しびれが強くなる姿勢を続けさせるなどの確認も行いません。
05
日常生活で困っていることまで確認します
詳しく見る
しびれの範囲だけでなく、物を落とす、ボタンが留めにくい、運転しにくい、階段が不安、仕事に集中できないなど、生活上の支障を確認します。
症状が落ち着いてきた後も、手先の操作、座位、立位、歩行、運転への影響を確認しながら対応内容を見直します。
※ 判断に迷う場合は、まず医療機関での確認をおすすめしています。相談だけでも構いません。
自賠責保険が適用されると窓口負担0円ですか?
| 自賠責保険が適用される場合 窓口負担 0円 自賠責保険等が適用され、保険会社が当院での施術費の取扱いを認めた場合は、窓口負担が0円となることがあります。事故状況、過失、保険契約、通院先の取扱いなどにより異なるため、適用の可否は個別に確認します。 |

自賠責保険等が適用され、保険会社が当院での施術費の取扱いを認めた場合は、窓口負担が0円となることがあります。
すべての交通事故で、無条件に窓口負担0円となるわけではありません。
事故状況、過失、保険契約、通院先の取扱いなどによって異なるため、個別に確認します。
詳しくは、交通事故の自賠責保険と窓口負担をご確認ください。
通院の続け方で迷ったら
› 通院期間・回数の目安 › 転院・併院の手続き › 事故後のリハビリ
保険のことを詳しく知りたい方へ
› 人身傷害保険・搭乗者傷害保険 › 被害者請求(流れ・必要書類) › 歩行者・自転車の事故 › 通勤中・仕事中の事故(労災)
慰謝料・休業損害・後遺障害について
慰謝料、休業損害、後遺障害の認定や金額は、症状があることだけで決まるものではありません。
事故状況、医療機関での診察、経過、申請書類、保険会社等による確認などをもとに個別に扱われます。
当院が後遺障害の認定、等級、慰謝料、賠償額の結果を判断または保証することはできません。
加害者や保険会社との交渉、賠償請求、法的書類の作成を当院が代行するものでもありません。
制度の概要は、交通事故の慰謝料・休業損害をご確認ください。
SIMULATOR
慰謝料の目安を、通院期間から確認する
通院期間×通院ペース別の早見表と、ご自身の通院日を入れて計算できるシミュレーターを用意しています(自賠責保険の支払基準にもとづく目安)。
交通事故後の手足のしびれについてよくある質問
回答・監修:坂元 大海(理学療法士・鍼灸師・柔道整復師)|アーク鍼灸整骨院 姪浜院
法律面の連携:弁護士法人心
WHY ARK
交通事故施術で当院が選ばれる理由

年間の交通事故患者数
150名以上
グループ合計
平均通院期間
約3か月
姪浜院
最も多い事故
追突
姪浜院
整形外科との併院
100%
姪浜院
※ 姪浜院の過去1年の実績。150名はアーク鍼灸整骨院グループ(姪浜院・鹿児島院)の合計です。
- 01事故直後から相談できる
提携弁護士の無料相談あり
受診状況や保険会社への連絡状況を確認し、次に確認すべき流れをご案内します。 - 02国家資格者が身体の状態を確認
代表は国家資格3つ+公認AT
事故状況、首・腰の動き、日常生活への影響を確認します。 - 03整形外科に通いながら相談できる
福岡市内の整形外科と医療連携
今の病院に通いながらの併院や、転院のご相談にも対応します。 - 04状態に合わせて施術方法を選択
手技・物理療法・鍼灸・運動
急性期にはハイボルト治療機や超音波による施術も選択肢です。 - 05姪浜駅徒歩1分・平日夜・土日も受付
月火木金20:30まで/土日17:00まで
予約優先制のため、待ち時間はほとんどありません。
はじめての方へ|初回のご案内
持ち物
特に不要
所要時間
約60分
当日予約
OK
着替えは院でご用意しています。所要時間はカウンセリング・検査・説明・施術を含みます。LINEで空きがない時間帯はお電話でご相談ください。
ご予約・アクセス

| 院名 | アーク鍼灸整骨院 姪浜院 |
|---|---|
| 住所 | 〒819-0006 福岡県福岡市西区姪浜駅南1-6-22 カーサ・デフェ 1F |
| 受付時間 | 月・火・木・金 9:30〜13:00/15:00〜20:30 土・日 9:30〜17:00(水・祝 休診) |
| 電話 | 092-885-8205 |
| 駐車場 | 専用駐車場なし(近隣のコインパーキングをご利用ください) |
乗り換えなしで姪浜駅まで
天神
地下鉄
約14分
西新
地下鉄
約5分
今宿
JR筑肥線
約8分
周船寺
JR筑肥線
約13分
福岡市西区(姪浜・愛宕・小戸・下山門・生の松原・今宿・周船寺)、早良区(室見・藤崎・西新)、糸島市方面から通院できます。自賠責保険等の適用時は、駐車料金が通院交通費として支払われる場合があります。
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この記事の監修者
坂元 大海(さかもと おおみ)|アーク鍼灸整骨院 代表
理学療法士・鍼灸師・柔道整復師・日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー・MBA。アーク鍼灸整骨院グループ(姪浜院・鹿児島院)の交通事故施術は年間150名以上。プロ野球選手・日本代表選手のサポート実績多数。
参考文献・引用
- 交通事故総合分析センター(事故形態別統計)
- 国土交通省 自動車局(自賠責保険の補償内容)
- 日本整形外科学会(頸椎捻挫・むちうち)
- 警察庁「交通事故時の対応・交通安全ガイド」
- 国土交通省|自賠責保険・共済の限度額と補償内容
- 厚生労働省「あはき・柔整広告ガイドライン」
- 日本弁護士連合会「交通事故に関する法律相談」
- 日本神経学会|しびれ
- 日本整形外科学会|しびれ(病気によるもの)
- 日本整形外科学会|頚椎症性脊髄症
- 日本整形外科学会|頚椎症性神経根症
- 日本脳卒中学会|脳卒中の予防・発症時の対応
- 総務省消防庁|重大な病気やけがの可能性があります
- 総務省消防庁|全国版救急受診ガイド「Q助」
- 国土交通省|自賠責保険金の支払までの流れと請求方法








































