交通事故に遭ったら、まず何をすればいい?事故直後の対処法と手続き

交通事故に遭った直後は、
「まず何をすればいい?」
「警察にはいつ連絡する?」
「まだ病院へ行っていないけれど、整骨院へ相談していい?」
「翌日から首や腰が痛くなってきた」
など、分からないことが多いと思います。
交通事故後に首・肩・背中・腰などの痛みや違和感がある場合は、アーク鍼灸整骨院 姪浜院へご相談いただけます。
事故直後はもちろん、まだ病院を受診していない方、すでに整形外科へ通院している方もご相談いただけます。
当院では、事故状況や症状が始まった時期、現在の痛み、身体の動かしにくさなどを確認し、無理のない範囲で身体の状態を確認します。
そのうえで、現在の状態に合わせて当院で対応可能な施術をご提案します。
また、医師による診察や画像検査などを先に受けた方がよいと考えられる場合には、医療機関への相談をご案内します。
「病院と整骨院のどちらへ行けばいいか分からない」という段階でも大丈夫です。
まずは現在の状況をお聞かせください。
交通事故後に、すべてを一人で判断する必要はありません。
まずは、次の6つを確認していきましょう。
1 安全確保と負傷者の救護
交通事故が起きたら、まずご自身、同乗者、相手方の安全を確認します。
二次事故を避けられるよう周囲の交通状況にも注意し、負傷者がいる場合は救護を優先してください。
必要に応じて119番へ連絡します。
けがをしている方を、写真撮影や事故状況確認のために無理に動かす必要はありません。
2 警察へ連絡
事故の大小だけで判断せず、警察へ連絡してください。
警察への届出は、その後の事故状況の確認や交通事故証明書の手続きなどにも関係します。
3 相手方と事故状況を記録
安全を確保できている範囲で、
事故日時、事故場所、相手方の氏名・連絡先、車両情報、保険情報、車両の損傷状況などを記録しておきましょう。
ドライブレコーダー映像がある場合は、消去されないよう保存しておくことも大切です。
4 身体の状態を確認
事故直後に強い痛みがなくても、時間が経ってから首・肩・背中・腰などの症状に気づくことがあります。
痛みや違和感が出てきた場合は、
「いつから」
「どこが」
「どのように気になるか」
を確認しておきましょう。
緊急性の高い症状がなければ、この段階でもアーク鍼灸整骨院 姪浜院へご相談いただけます。
5 医療機関・整骨院へ相談
首・肩・背中・腰などの痛み、身体の動かしにくさなどがある場合は、当院へご相談いただけます。
事故直後・病院受診前・整形外科通院中のいずれでもご相談可能です。
当院で事故状況や症状の経過、現在の身体の状態を確認し、対応可能な施術をご提案します。
必要に応じて、医療機関への相談もご案内します。
なお、意識の異常、突然の激しい頭痛、急な麻痺など緊急性が高い症状がある場合は、安全を優先して救急受診・医療機関へ相談してください。
6 保険会社へ連絡
事故現場で必要な対応を終えたら、ご自身が加入している自動車保険の保険会社・代理店へ連絡し、必要な手続きを確認します。
「何を伝えればいいか分からない」という場合も、当院へご相談ください。
事故日時や症状に気づいた時期、現在の受診状況など、整理しておくとよい内容をご案内します。

※事故の状況によって必要な行動や順番は変わります。安全確保と負傷者の救護を最優先してください。

LINEは24時間送信できます。返信は営業時間内に行います。
安心して施術を受けていただくために、先に医療機関をおすすめする症状があります
アーク鍼灸整骨院 姪浜院では、交通事故後の首・肩・背中・腰などの症状についてご相談いただけます。
一方、交通事故後には、まず医学的な確認を優先した方がよい症状もあります。
次のような症状がある場合は、安全を最優先して救急受診・医療機関へ相談してください。
- 意識がもうろうとする、呼びかけへの反応がおかしい
- 事故前後の記憶がない
- 突然の激しい頭痛、繰り返す嘔吐、けいれん
- 顔のゆがみ、ろれつが回らない、言葉が出にくい
- 突然、片側の手足がしびれる・力が入りにくい
- 急に見えにくくなった、物が二重に見える
- 立てないほどのふらつき、急に歩けなくなった
- 両手足へ症状が広がる、急激な筋力低下
- 排尿・排便に急な変化がある、股周囲の感覚が低下している
- 呼吸困難、強い胸痛・腹痛
- 冷や汗、意識が遠のく感じ、急激な全身状態の悪化
これらの症状がある場合は、当院の予約を待たず医療機関への相談を優先してください。
緊急性が高い場合は119番へ連絡してください。
救急車を呼ぶべきか、今すぐ受診した方がよいか迷う場合、福岡県では救急医療電話相談 #7119を24時間365日利用できます。短縮ダイヤルにつながらない場合は092-471-0099です。

医療機関で確認を受けたあと、首・肩・背中・腰などの症状について整骨院での施術を相談したい場合は、当院へご相談いただけます。
事故現場では、安全を確認してから必要な対応を進めましょう
交通事故が起きると、気が動転して何からすればよいか分からなくなることがあります。
まずはご自身や同乗者、相手方の安全を確認してください。
車両が交通の妨げになっている場合も、けがの状態や周囲の交通状況を確認しながら対応します。
負傷者がいる場合は救護を優先し、必要に応じて119番へ連絡してください。
写真や記録も重要ですが、けがをしている方に無理な移動をさせないようにしてください。
警察への連絡も忘れずに
交通事故が起きたら、事故の大小だけで自己判断せず警察へ連絡してください。
その場で目立ったけががなくても、あとから身体の症状へ気づく場合があります。
また、交通事故証明書が必要になった場合は、警察への届出をもとに自動車安全運転センターで手続きを行います。
「すでに事故現場を離れてしまった」「警察への届出をしていなかった」という場合は、事故場所を管轄する警察署などへ相談してください。
相手方と事故状況は、安全な範囲で記録しておきましょう
事故直後は覚えているつもりでも、時間が経つと細かな状況が分からなくなることがあります。
可能な範囲で、事故日時、事故場所、相手方の氏名・連絡先、車両情報、保険情報、衝突方向、車両の損傷状況、道路や信号の状況などを記録しておきましょう。
安全に撮影できる場合は、車両や道路状況を写真で残しておく方法もあります。
ドライブレコーダー映像や目撃者の連絡先なども、後から確認できるよう保存しておくと安心です。
痛みが弱くても、あとから気になる症状が出たらご相談ください
事故当日は大丈夫だったものの、翌日や数日後になってから首、肩、背中、腰などの痛みや違和感に気づくことがあります。
「事故から○時間以内なら大丈夫」
「数日経ったからもう相談できない」
と、ご自身だけで判断する必要はありません。
症状へ気づいた場合は、
「いつから症状が出たか」
「どこが痛いか」
「どのような動きで気になるか」
「事故直後からどのように変化しているか」
を確認して、当院へご相談ください。
当院では事故状況と症状の経過、現在の身体の状態を確認します。
そのうえで、当院で対応できる施術をご説明し、必要に応じて医療機関への相談をご案内します。
事故当日は平気だったものの、あとから症状が出てきた方は、交通事故後に翌日・数日後から痛みが出てきた場合もご確認ください。
病院へ行く前でも、整形外科へ通院中でもご相談ください
アーク鍼灸整骨院 姪浜院では、
事故に遭ったばかりの方
まだ病院を受診していない方
すでに整形外科へ通院している方
いずれの段階でも、交通事故後の身体についてご相談いただけます。
「病院へ行ってからでないと整骨院には相談できないのでは?」と心配する必要はありません。
当院では、まず事故状況や症状の経過を伺い、無理のない範囲で身体の状態を確認します。
そのうえで、現在の状態に合わせて対応可能な施術をご提案します。
医師による診察や画像検査などが必要と考えられる場合には、医療機関への相談をご案内します。
病院と整骨院は「どちらが上」というものではなく、それぞれ役割が異なります。
詳しくは、交通事故後の病院・整形外科と整骨院の役割・併用についてをご覧ください。

整形外科で「大きな異常はない」と言われたあともご相談いただけます
「レントゲンでは大きな異常はないと言われたけれど、首を動かすと痛い」
「薬や湿布を使っているが、仕事中の痛みが気になる」
「運転すると首や背中がつらくなる」
といった場合もご相談ください。
当院では、医療機関で受けた説明も確認しながら、
痛みがある場所、動かせる範囲、しびれの有無、日常生活で困っていることなどを確認します。
そのうえで、現在の状態に応じた施術をご提案します。
必要な医療機関での経過確認がある場合には、そちらも大切にしながら身体の状態をみていきます。
保険会社へ何を伝えればよいか分からない場合もご相談ください
事故後に保険会社へ連絡する際は、分かっていることを事実に沿って時系列で整理して伝えると分かりやすくなります。
たとえば、
事故日時、事故場所、症状に気づいた日時、症状の場所、症状の変化、医療機関の受診状況、整骨院への相談状況などです。
「何を伝えればいいか分からない」という場合は、当院へご相談ください。
保険会社へ伝えるために整理しておくとよい内容をご案内します。
保険上の取扱いについては保険会社へ確認し、示談や法律上の専門的判断が必要な場合には弁護士などの法律専門家へ相談することになります。
自賠責保険等について分からない段階でもご相談ください
交通事故によるけがで自賠責保険等の対象となる場合、整骨院での施術について窓口負担が0円となることがあります。
「自分の場合は対象になる?」
「整骨院へ通うことを保険会社へどう伝える?」
「まだ保険会社に連絡していない」
といった段階でもご相談ください。
当院では事故状況や現在の受診状況を確認し、確認しておくとよい内容を整理してご案内します。
保険の取扱いは事故ごとに異なるため、最終的には保険会社等への確認が必要になります。
詳しくは、交通事故の自賠責保険と整骨院での窓口負担についてをご確認ください。
症状に合わせて詳しいページをご確認いただけます
交通事故後の症状は人によって異なります。
症状に近いページから確認してください。
首・肩・腕が痛い
首の痛み、動かしにくさ、肩から腕にかけての症状については、交通事故後のむちうち・首の痛みをご覧ください。
腰・お尻・脚が痛い
腰痛、お尻や脚へ広がる症状については、交通事故後の腰痛をご覧ください。
背中・肩甲骨周囲が痛い
背中や肩甲骨周囲の痛み・違和感については、交通事故後の背中・肩甲骨周囲の痛みをご覧ください。
頭痛・めまい・吐き気がある
事故後の頭痛、めまい、吐き気、ふらつきについては、交通事故後の頭痛・めまい・吐き気をご覧ください。
手足のしびれ・力の入りにくさがある
腕・手指・脚・足のしびれや力の入りにくさについては、交通事故後の手足のしびれ・力の入りにくさをご覧ください。
事故当日は平気だったが、あとから痛みが出てきた
翌日や数日後から症状へ気づいた方は、交通事故後にあとから痛みが出てきた場合をご覧ください。
警察・医療機関・保険会社・整骨院には、それぞれ役割があります
交通事故後は、一つの窓口だけですべてを解決するわけではありません。
警察は事故の届出や事故状況の確認を行います。
医療機関では、医師による診察、画像検査、医学的診断、診断書、薬の処方などを行います。
保険会社では、保険契約や事故状況を確認し、保険手続きや支払の取扱いなどを確認します。
そして、アーク鍼灸整骨院 姪浜院では、事故状況や症状の経過、身体の状態を確認し、現在の状態に合わせて対応可能な施術をご提案します。
必要な場合には医療機関への相談もご案内します。

病院か整骨院かを一人で判断する必要はありません。
「自分はどこへ相談すればいい?」という場合も、まず当院へご相談ください。
交通事故後は、まず現在の状況を一緒に整理します
アーク鍼灸整骨院 姪浜院へご相談いただいた場合は、次のように確認します。
1 事故状況を確認
事故日時、衝突方向、乗車位置、身体へどのような衝撃が加わったかなどを伺います。
2 症状が始まった時期と変化を確認
事故直後から症状があるのか、翌日・数日後から出てきたのかを整理します。
3 身体の状態を無理のない範囲で確認
痛みの場所、身体の動かしにくさなどを確認します。
症状を強く再現させるような無理な確認は行いません。
4 必要に応じて医療機関への相談をご案内
医師による診察や画像検査などを受けた方がよいと考えられる場合は、医療機関への相談をご案内します。
5 当院で対応可能な施術をご説明
現在の身体の状態や、医療機関で受けた説明なども踏まえ、当院で対応できる施術をご説明します。

「何を準備すればいいか分からない」という状態でも大丈夫です
交通事故後は、
「まだ病院へ行っていない」
「整形外科には行ったけれど痛みが残っている」
「保険会社へまだ連絡していない」
「翌日から痛くなった」
「自賠責保険が使えるか分からない」
など、さまざまな疑問が出てきます。
すべてをご自身で整理してから来院する必要はありません。
分かる範囲で事故状況や現在の症状をお聞かせください。
アーク鍼灸整骨院 姪浜院では、
当院で対応できること
医療機関へ確認した方がよいこと
保険会社へ確認した方がよいこと
を整理してご説明します。
「整骨院へ相談していいのか分からない」という段階でも、お気軽にご相談ください。
LINEは24時間送信できます。返信は営業時間内に行います。
交通事故後の慰謝料・休業損害について
慰謝料や休業損害などの補償は、事故状況、けがの状態、治療経過、保険上の取扱いなどによって異なります。
このページでは、「○回通えばいくら」といった単純な計算や、通院回数を増やすことを目的とした案内は行っていません。
詳しく知りたい方は、交通事故の慰謝料・休業損害についてをご確認ください。
慰謝料の概算目安を確認したい方は、『交通事故の慰謝料・休業損害』ページ内のシミュレーターをご利用ください。実際の支払額は事故ごとに異なります。

よくある質問
交通事故に遭ったら最初に何をすればよいですか?
まずご自身や周囲の安全を確認し、負傷者がいる場合は救護を優先してください。
その後、警察への連絡、事故状況の記録などを進めます。
首・肩・背中・腰などの身体症状については、緊急性の高い症状がなければアーク鍼灸整骨院 姪浜院へご相談いただけます。
痛みがなくても警察へ連絡した方がよいですか?
はい。事故の大小やその場の痛みだけで自己判断せず、警察へ連絡してください。
身体については、あとから症状に気づく場合もあるため変化を確認しておきましょう。
事故当日は痛くありませんでした。相談できますか?
はい。
事故当日は大丈夫だったものの、翌日や数日後から症状に気づくこともあります。
症状が出始めた時期や変化を確認してご相談ください。
翌日から痛みが出てきました
ご相談いただけます。
「いつから」「どこが」「どのように痛いか」をお聞かせください。
当院で身体の状態を確認し、必要に応じて医療機関への相談もご案内します。
病院へ行く前でも整骨院へ相談できますか?
はい。
緊急性の高い症状がなければ、病院を受診する前でも当院へご相談いただけます。
事故状況や身体状態を確認し、現在の状態に合わせてご案内します。
整形外科へ通院中でも相談できますか?
はい。
すでに整形外科へ通院している方もご相談いただけます。
医療機関で受けた説明なども伺いながら、現在の身体状態を確認します。
病院と整骨院のどちらへ行けばよいですか?
病院と整骨院にはそれぞれ役割があります。
医師による診察・画像検査・医学的診断・薬の処方などは医療機関で行い、当院では事故状況や症状経過、身体状態を確認して対応可能な施術をご提案します。
「どちらへ行けばよいか分からない」という場合も、緊急性の高い症状がなければ当院へご相談いただけます。
レントゲンで大きな異常はないと言われましたが痛みがあります
ご相談いただけます。
現在の痛み、身体の動かしにくさ、日常生活で困っていることなどを確認します。
症状が強くなる、急なしびれ・筋力低下などが出た場合には医療機関へ再度ご相談ください。
保険会社にはいつ連絡すればよいですか?
事故現場での安全確保、救護、警察への連絡などを行ったあと、加入している保険会社や代理店へ連絡してください。
何を伝えればよいか分からない場合は、整理しておくとよい内容を当院でもご案内します。
事故から数日経ってから保険会社へ連絡してもよいですか?
まだ連絡していない場合は、現在分かっている事故状況や症状経過を整理して保険会社へ連絡してください。
日数だけで自己判断せず、まず必要な確認を進めましょう。
自賠責保険を使うと窓口負担は0円ですか?
自賠責保険等が適用され、当院での施術費が対象となる場合は、窓口負担が0円となることがあります。
ご自身の事故での取扱いが分からない場合もご相談ください。
整骨院へ通うことを保険会社へ伝える必要がありますか?
自賠責保険等の利用を検討している場合は、当院への相談・通院について保険会社へ伝え、取扱いを確認してください。
必要な確認事項が分からない場合は、当院でもご案内します。
警察への届出をしていない場合はどうすればよいですか?
事故場所を管轄する警察署などへ相談し、必要な手続きを確認してください。
事故現場で何を記録しておけばよいですか?
事故日時、事故場所、相手方の氏名・連絡先、車両・保険情報、衝突状況、車両の損傷などを、安全な範囲で記録してください。
ドライブレコーダー映像がある場合は保存しておきましょう。
相手方とその場で示談してもよいですか?
事故直後に十分な状況確認ができていない場合、急いで最終的な合意をする必要はありません。
保険会社へ相談し、法律上の判断が必要な場合は弁護士などの法律専門家へご相談ください。
通院交通費は補償されますか?
交通事故による通院に必要かつ妥当な交通費が対象となる場合があります。
具体的な取扱いは事故状況や利用した交通手段などによって異なるため、保険会社へ確認してください。
慰謝料はいくらになりますか?
慰謝料は事故状況や治療経過などによって異なります。
「通院○回なら○円」と一律に決まるものではないため、詳しくは保険会社や必要に応じて法律専門家へご確認ください。
交通事故の慰謝料・休業損害についてでも詳しくご案内しています。
後遺障害について整骨院へ相談できますか?
現在残っている身体症状については当院へご相談いただけます。
後遺障害の認定など医学的・保険上の手続きについては医療機関や保険会社等での確認が必要になります。
交通事故後、「まず何をすればいい?」という段階からご相談ください
交通事故後は、
身体の痛み
病院への受診
保険会社への連絡
警察への届出
など、初めて経験することが一度に起こるため、不安になる方も少なくありません。
アーク鍼灸整骨院 姪浜院では、
事故直後
病院受診前
整形外科通院中
いずれの段階でも、緊急性の高い症状がなければ交通事故後の身体についてご相談いただけます。
まず現在の状況をお聞きし、身体の状態を確認します。
そのうえで、当院で対応可能な施術をご説明し、必要に応じて医療機関への相談もご案内します。
「まだ何も整理できていない」
「どこへ相談すればよいか分からない」
という段階でも大丈夫です。
交通事故後の首・肩・背中・腰などの症状でお困りの場合は、お気軽にご相談ください。
アーク鍼灸整骨院 姪浜院
院名
アーク鍼灸整骨院 姪浜院
住所
〒819-0006
福岡県福岡市西区姪浜駅南1丁目6-22
カーサ・デフェ1F
アクセス
姪浜駅より徒歩1分
受付時間
月・火・木・金
9:30~13:00
15:00~20:30
土・日
9:30~17:00
休診日
水曜・祝日
電話番号
092-885-8205
駐車場
近隣のコインパーキングをご利用ください。

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【この記事の投稿者】
坂元 大海(さかもと おおみ)
<所有資格>
理学療法士、鍼灸師、柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、MBA(経営学修士)
<実績>
- プロアスリート・日本代表選手のコンディショニング担当
- 大学講師(久留米大学・九州共立大学)
- 交通事故後の施術に10年以上携わっています




